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クールビズおすすめ着こなしアイテム

クールビズの着こなしに悩む方へのおすすめアイテムご紹介

2017年5月1日、クールビズに関するネット情報まとめ

2017年、今年もクールビズの季節がやってきました。

クールビズに関するニュース元各社の統計ニュースをピックアップしましたので、

詳しくはリンク先でごゆっくりご覧ください。

 

 

 

 

情報その①

 

クールビズはカッコいい」と回答した働く男女の割合は? | マイナビニュース 

news.mynavi.jp

そごう・西武はこのほど、「クールビズに関する実態調査」の結果を発表した。同調査は4月11日~13日、20~49歳までの働く男女500名を対象にインターネットで実施したもの。

クールビズの印象

クールビズの印象について尋ねたところ、最も多い回答は「カッコいいと思う」(25.0%)だった。次いで「清潔だと思う」(22.6%)、「新しいと思う」(18.6%)となっている。ネガティブな印象の「カッコ悪いと思う」「不潔だと思う」「古いと思う」は各1%以下で、クールビズに関しては、おおむねポジティブな印象を持つ人が多いことがわかった。

 

 

 

情報その②

 

クールビズ解禁 本当に着たい服は? - ITmedia ビジネスオンライン 

www.itmedia.co.jp

 5月1日に解禁となったクールビズ。ビジネスマンはクールビズ期間中どんな服を着ているのか? ユニクロの調査によると、実際に「最もよく着る服」はスーツなのに対し、「最も着たい服」は半袖ポロシャツと、現実と理想にギャップがあるという。

「着る服」と「着たい服」にギャップ

 クールビズ期間中、仕事時に最もよく着る服はスーツがトップで29.1%、長袖シャツが21.7%と、約50%が長袖。これに対し半袖ポロシャツは16.5%、半袖シャツは13.7%と合計約30%で、クールビズといっても実際には長袖が多かった。

 その一方で、最も着たい服は半袖ポロシャツ(26.7%)がトップ。役職別では、課長以下の役職ではギャップが大きく、「着たいけど着られない」傾向があるという。ポロシャツを着用できない理由で最も多かったのは「仕事上、着用できないから/会社が許可していないから」(39.4%)。「社内の立場上、着にくいから」(28.2%)、「周囲で着ている人がいないから」(22.3%)といった声が上がった。

 

 

情報その③

5月1日、クールビズ解禁!ビジネスマンの服装に関する調査 - SankeiBiz(サンケイビズ) 

www.sankeibiz.jp

ビジネスマンの“ホンネ”と“タテマエ”はクールビズの服装にも?
クールビズ期間もスーツ着用だけど、本当はポロシャツが着たい
ポロシャツは着やすさ・動きやすさ・涼しさが高評価 「会社の許可」を望む声も

ユニクロは、5月1日のクールビズ解禁を前に、20~40代のオフィスワーカーの男性に対して、クールビズ期間の仕事時の服装に関する意識調査を実施しました。

調査の結果、「仕事時によく着る洋服」はスーツが1位であるものの、「最も着たい服」はポロシャツが1位でした。ポロシャツを着用しない理由として、約4割が「仕事上、着れない/会社が許可してくれない」を挙げ、ポロシャツ着用に必要な後押しは「会社が許可してくれたら」が最多で、規定などの緩和を今 なお望んでいる現状が伺えます。また、シーン別でも内勤と外勤で着たい服には顕著な違いがありました。調査から、“ホンネ”ではポロシャツを着たいけど“タテマエ”でスーツを着用しているといった、クールビズ期間中でも時に暑さに耐え、TPOに合わせた服装を心がけるビジネスマンの心理が読み取れます。